屋根葺き替えの
よくあるご質問
屋根の葺き替えにかかる日数の目安はどのくらいですか?
屋根の葺き替えにかかる日数の目安は、一般的には1週間〜2週間程度が目安です。
建物の大きさや天候によって異なります。現地調査の際に、工事の流れやおおよその日数もできるだけわかりやすくお伝えします。
屋根葺き替え工事は、どんなときに必要になりますか?
屋根材の傷みが進んでいる場合や、雨漏りが起きている場合、下地の状態まで確認したほうがよい場合に、葺き替え工事をご提案することがあります。
見た目では判断しにくいことも多いため、まずは今の屋根の状態をきちんと確認することが大切です。
カバー工法ではなく、葺き替えをすすめるのはどんな場合ですか?
既存の屋根の傷みが大きい場合や、下地の劣化が心配な場合、雨漏りの原因をしっかり確認したい場合は、カバー工法より葺き替え工事のほうが適していることがあります。
当店では、工法ありきで決めるのではなく、お住まいの状態に合った方法を見極めてご案内しています。
雨漏りしている場合は、屋根葺き替え工事で直ることがありますか?
はい、あります。
ただし、雨漏りの原因が本当に屋根にあるのか、下地まで傷んでいるのかを確認したうえで、必要な工事を判断することが大切です。
屋根葺き替えの工事中も住み続けられますか?
基本的には、お住まいになりながら工事できます。
工事の音が出る時間帯はありますが、できるだけご負担が少なくなるように進めます。ご不安なことがあれば、事前にご相談いただければと思います。
雨漏りしている場合は、必ず葺き替えになりますか?
必ずしもそうとは限りません。雨漏りの原因や傷み方によっては、部分的な補修で対応できることもあります。
ただし、屋根材の下や下地まで傷みが広がっている場合は、葺き替え工事のほうが安心につながることもあります。
まずは原因をきちんと見極めることが大切です。
屋根葺き替え工事の費用はどのくらいですか?
横須賀エリアでは、一般的な戸建ての屋根葺き替え工事は100万円〜200万円前後での施工が多いです。
ただし、屋根の面積、使用する屋根材、下地補修の有無、足場が必要かどうかによって金額は変わります。
実際の費用はお住まいごとに異なるため、まずは現地を確認したうえで、必要な工事内容とあわせてわかりやすくご案内しています。
屋根カバー工事の
よくあるご質問
屋根カバー工法にかかる日数の目安はどのくらいですか?
屋根カバー工法の工期は、一般的には、1週間半から2週間ほどが目安です。
屋根の大きさや形、天候によって変わりますが、カバー工法は葺き替え工事に比べて工期を抑えやすい工事です。
当店では、現地調査の際に、お住まいの状況に合わせた工事期間もわかりやすくご案内しています。
屋根カバー工法は、どんな屋根に向いていますか?
瓦屋根ではなく、既存の屋根材の状態が安定していて、大きな雨漏りや広範囲の傷みが出ていない状態なら、カバー工法が可能です。
可能な場合には、今の屋根を撤去せずに工事したい方や費用や工期をできるだけ抑えたい方にとって魅力的な工法です。
雨漏りしていても、カバー工法はできますか?
状態によっては、雨漏りしていてもカバー工法可能です。
軽い雨漏りであれば対応できる場合もありますが、雨漏りの原因が下地や取り合い部まで及んでいる場合は、カバー工法では根本的な解決にならないことがあります。
そのため当店では、雨漏りがある場合には念入りに、原因をきちんと見極めたうえで工法を判断しています。
屋根カバー工法によって二重になると、屋根が重くなりませんか?
既存屋根の上に新しい屋根材を重ねるため、その分の重量は加わります。
ですから、カバー工法では軽い屋根材を選ぶことがとても大切です。
当店でも、建物への負担を考えながら、軽さ・耐久性・納まりのよさを見て屋根材をご提案しています。
屋根カバー工法の費用はどのくらいかかりますか?
横須賀エリアでは、屋根カバー工法は80万円〜180万円前後がひとつの目安で、実際には90万円〜150万円くらいでご相談いただくことが多いです。
ただし、屋根の大きさや形、使用する屋根材、足場の有無、既存屋根の傷み具合によって金額は変わります。
現地調査で今の屋根の状態を確認したうえで、無料でお見積もりいたしますのでお気軽にご相談ください。
雨漏りしている場合は、必ず葺き替えになりますか?
必ずしもそうとは限りません。雨漏りの原因や傷み方によっては、部分的な補修で対応できることもあります。
ただし、屋根材の下や下地まで傷みが広がっている場合は、葺き替え工事のほうが安心につながることもあります。
まずは原因をきちんと見極めることが大切です。
屋根カバー工法の工事中も普段通り生活できますか?
基本的には、お住まいになりながら工事できるケースがほとんどです。
多少の作業音は出ますが、撤去作業が少ないぶん、葺き替え工事より負担を抑えやすい面もあります。
当店でも、できるだけ普段の生活に支障が出にくいよう配慮して工事を進めています。
屋根の修繕工事の
よくあるご質問
どんな症状があれば屋根の修繕工事を考えたほうがいいですか?
屋根の上から音がする、板金が浮いて見える、雨漏りが心配、天窓まわりが気になる、強風のあとに不安がある、といった場合は一度確認をおすすめします。
遠目に屋根を見た際には小さく見えても、内部で傷みが進んでいることがあります。
屋根の部分修理だけで済むか、全体工事になるかはどう判断しますか?
傷みが一部にとどまっていれば部分修繕で対応できることもありますが、下地や周辺まで傷みが広がっている場合は、別の工事をご案内したほうがよいこともあります。
これは実際の状態を見て判断することが大切です。
当店では、部分修理で無理がないかどうか、お客様はあとどのくらい屋根を持たせたいとおっしゃっているかなど、現地調査時に詳しく確認しています。
屋根の棟板金(むねばんきん)や貫板(ぬきいた)の交換は、どんなときに必要ですか?
棟板金は、強風や経年劣化で浮いたり外れかけたりすることがあります。
また、その下地になっている貫板が傷んでいると、板金だけ直しても安心できません。
当店では、表面だけでなく中の下地まで確認したうえで必要な修繕をご提案しています。
谷板金(たにばんきん)の交換は、どんな場合に必要ですか?
谷板金は雨水が集まりやすい場所なので、サビや穴あき、変形があると雨漏りにつながりやすくなります。
見えにくい部分ですが、傷みが出ると影響が大きいため、早めの確認が大切です。
ぜひお気軽に屋根・外壁無料診断をご利用ください。⇒屋根・外壁無料診断はこちら
天窓まわりの不具合も修繕できますか?
はい、対応できます。
天窓は採光に便利な一方で、雨漏りの原因になりやすい部分でもあります。
シーリングの劣化、板金まわりの不具合、ガラスの破損など、状態に応じて補修・交換・撤去のご提案をしています。
シーリング工事だけでも相談できますか?
はい、大丈夫です。
シーリングは小さな補修に見えても、雨水の入り口になりやすい大事な部分です。
切れや縮み、ひび割れが見られる場合は、早めに整えておくことで不具合の広がりを防ぎやすくなります。
小さな屋根修理でも来ていただけますか?
はい、もちろんです。
当店では「これくらいで相談していいのかな」という内容でも気軽にご相談いただければと思っています。
小さな不具合のうちに対応できれば、大きな工事を防げることもあります。
瓦・漆喰補修の
よくあるご質問
瓦のズレや割れが少しだけでも、瓦補修をお願いできますか?
もちろん、可能です。
瓦のズレや割れが小さく見えても、雨水が入り込む原因になることがあります。早めに確認しておくことで、大きな不具合を防ぎやすくなります。
棟まわりの漆喰がはがれている場合は、漆喰補修だけで直せますか?
状態によります。
漆喰の傷みだけであれば補修で対応できることもありますが、内部の棟まで傷んでいる場合は、取り直しなど別の工事をご案内することがあります。
瓦屋根の雨漏りは、瓦補修だけで直ることもありますか?
はい、あります。
雨漏りの原因が瓦のズレや割れ、漆喰の劣化などにある場合は、部分的な瓦補修や漆喰補修で改善できることもあります。
漆喰が傷んでいると、すぐに雨漏りしますか?
必ずすぐ雨漏りするとは限りません。
ただし、漆喰の劣化を放置すると棟まわりの傷みが進み、雨漏りや瓦のズレにつながることがあります。
瓦のズレや漆喰の劣化を放置すると、どうなりますか?
瓦の隙間から雨水が入り込み、屋根下地の防水シートを傷めることがあります。
小さな傷みでも、放置すると雨漏りや下地の劣化につながることがあります。
瓦補修ではなく、葺き替え工事やカバー工法を案内されることもありますか?
瓦の傷みが広い範囲に及んでいる場合や、下地まで傷んでいる場合は、部分補修ではなく屋根全体を見直す工事をご案内することがあります。
ですが、初めから大きな工事ありきでお話しするようなことはありません。
調査結果をご覧になっていただいたうえで必要な工事だけをご案内しますので、ご安心ください。
台風や強風のあとに、瓦に異変がないかだけ見てもらえますか?
瓦の点検だけでも大歓迎です。
台風や強風のあとに瓦のズレや落下、漆喰のはがれが気になる場合は、早めの確認をおすすめします。
サイディング張替え・カバーの
よくあるご質問
外壁の傷みがある場合でも、外壁カバー工事はできますか?
状態によります。
軽度の傷みであれば外壁カバー工事が可能な場合もありますが、下地の腐食や大きな不具合がある場合は、張替え工事の方が適していることがあります。
外壁の張替え工事をしないといけない症状には、どんなものがありますか?
外壁材の反り・浮き・割れ・欠損が大きい場合や、内部の下地まで傷んでいる場合は、張替え工事をご案内することがあります。
見た目だけでは判断できないこともあるため、現地調査が大切です。
外壁カバー工事は、見た目だけをきれいにする工事ですか?
いいえ、見た目だけではありません。
外壁カバー工事は、外観を整えるだけでなく、建物の状態に合わせて外壁まわりを整え直す工事として行います。
外壁の張替え工事や外壁カバー工事では、外壁材の種類も選べますか?
はい、豊富な色やデザインから選べます。
デザインや色だけでなく、建物との相性や仕上がりの印象も見ながらご提案します。
外壁の張替え工事と外壁カバー工事の違いは何ですか?
外壁の張替え工事は、今の外壁を撤去して新しい外壁材に替える工事です。
外壁カバー工事は、既存の外壁の上から新しい外壁材を重ねて施工する工事です。
外壁の張替え工事と外壁カバー工事のどちらが向いているのかわかりません。
建物の状態によって変わります。
外壁の傷みが表面だけなのか、下地まで及んでいるのかを確認したうえで、張替えがよいか、カバーが向いているかを判断し、ご提案します。
外壁の張替え工事や外壁カバー工事の見積りを取ったら、必ず工事を頼まないといけませんか?
いいえ、その必要はありません。
現地調査の内容やお見積りをご確認いただいたうえで、ご納得いただいてからご検討ください。
ベランダ・陸屋根の防水工事の
よくあるご質問
屋根カバー工法にかかる日数の目安はどのくらいですか?
屋根カバー工法の工期は、一般的には、1週間半から2週間ほどが目安です。
屋根の大きさや形、天候によって変わりますが、カバー工法は葺き替え工事に比べて工期を抑えやすい工事です。
当店では、現地調査の際に、お住まいの状況に合わせた工事期間もわかりやすくご案内しています。
屋根カバー工法は、どんな屋根に向いていますか?
瓦屋根ではなく、既存の屋根材の状態が安定していて、大きな雨漏りや広範囲の傷みが出ていない状態なら、カバー工法が可能です。
可能な場合には、今の屋根を撤去せずに工事したい方や費用や工期をできるだけ抑えたい方にとって魅力的な工法です。
雨漏りしていても、カバー工法はできますか?
状態によっては、雨漏りしていてもカバー工法可能です。
軽い雨漏りであれば対応できる場合もありますが、雨漏りの原因が下地や取り合い部まで及んでいる場合は、カバー工法では根本的な解決にならないことがあります。
そのため当店では、雨漏りがある場合には念入りに、原因をきちんと見極めたうえで工法を判断しています。
屋根カバー工法によって二重になると、屋根が重くなりませんか?
既存屋根の上に新しい屋根材を重ねるため、その分の重量は加わります。
ですから、カバー工法では軽い屋根材を選ぶことがとても大切です。
当店でも、建物への負担を考えながら、軽さ・耐久性・納まりのよさを見て屋根材をご提案しています。
屋根カバー工法の費用はどのくらいかかりますか?
横須賀エリアでは、屋根カバー工法は80万円〜180万円前後がひとつの目安で、実際には90万円〜150万円くらいでご相談いただくことが多いです。
ただし、屋根の大きさや形、使用する屋根材、足場の有無、既存屋根の傷み具合によって金額は変わります。
現地調査で今の屋根の状態を確認したうえで、無料でお見積もりいたしますのでお気軽にご相談ください。
雨漏りしている場合は、必ず葺き替えになりますか?
必ずしもそうとは限りません。雨漏りの原因や傷み方によっては、部分的な補修で対応できることもあります。
ただし、屋根材の下や下地まで傷みが広がっている場合は、葺き替え工事のほうが安心につながることもあります。
まずは原因をきちんと見極めることが大切です。
屋根カバー工法の工事中も普段通り生活できますか?
基本的には、お住まいになりながら工事できるケースがほとんどです。
多少の作業音は出ますが、撤去作業が少ないぶん、葺き替え工事より負担を抑えやすい面もあります。
当店でも、できるだけ普段の生活に支障が出にくいよう配慮して工事を進めています。
雨どい工事の
よくあるご質問
雨どいの部分交換だけでもお願いできますか?
はい、可能です。
割れや外れなど、傷んでいる部分だけを補修・交換できる場合があります。
雨どいの全交換を勧められるのは、どんな場合ですか?
雨どい全体の年数がかなり経っている場合や、部分的に直しても別の場所で不具合が出やすい状態の場合は、全交換をご案内することがあります。
雨どいの寿命が過ぎているかどうか、現地で見てもらえますか?
はい、拝見します。
雨どい本体だけでなく、金具や継ぎ目の状態も含めて確認します。
雨どいが少し外れているだけでも、雨どい修理を頼んだ方がいいですか?
はい、早めのご相談がおすすめです。
少しのズレや外れでも、雨水があふれて外壁や軒まわりを傷める原因になることがあります。
雨どいの詰まりだけでも、見に来てもらえますか?
はい、可能です。
落ち葉やごみの詰まりが原因で雨水があふれていることもあるため、まずは状態確認から対応します。
雨どいの不具合があると、外壁や屋根にも影響が出ますか?
はい、影響が出ることがあります。
雨どいがうまく機能していないと、長いあいだ屋根材が水に浸ってしまったり、外壁や軒まわりに水飛沫が飛んで家を傷める原因になります。
雨どいのデザインや色を選べますか?
はい、可能です。
形や色、素材の違いも見ながら、お住まいに合う雨どいをご案内します。カタログを使ってご説明することもできます。
外壁塗装の
よくあるご質問
外壁塗装をすれば外壁が保護されて家が長持ちしますか?
外壁塗装をすることで見た目はきれいに整いますが、それだけで家が長持ちするとは言い切れません。
外壁の反りや浮き、ひび割れ、下地の傷みがある場合は、塗装だけでは収まらないこともあるため、まずは今の状態を確認したうえで適した工事を判断することが大切です。
新築から10年が外壁塗装の目安ですか?
必ずしもそうとは限りません。
汚れが気になるのか、色あせが気になるのか、お客様のお話を伺いながら現地調査を行い、塗装工事の必要性を判断します。
外壁塗装の色選びについても相談できますか?
はい、可能です。
今の印象に近い仕上がりにしたい場合も、雰囲気を変えたい場合も、ご希望を伺いながらご案内します。
外壁塗装は、流行色を選んだほうがいいので、今のトレンドカラーを教えて欲しいです。
トレンドをお伝えすることはできますが、参考程度にとどめることをおすすめします。
周辺景観とご自身のお好みの色を踏まえ、10年後もこの色で愛着が持てるか?と考えてみると後悔しにくいです。
外壁塗装の艶はどう選べばいいですか?
艶ありは汚れが落ちやすく耐候性に多少有利ですが、見た目のお好みで選んでいただいていいと思います。
艶消しは落ち着いた質感になります。
半艶・3分艶などの中間も選べますので、外観の雰囲気とメンテナンス性のバランスで判断しましょう。
外壁塗装をする前に、現地調査で外壁の状態を見てもらえますか?
はい、必ず確認します。
外壁の傷み方やひび割れ、旧塗膜の状態を見たうえで、塗装が向いているかを判断します。
外壁塗装ができない状態とはどういった状態ですか?
外壁の反り・浮き・割れが大きい場合や、雨水が入り込んで下地まで傷んでいる場合は、塗装では解決しません。
外壁の状態が良くない場合には塗装ではなく、張替えやカバー工事をご案内することがあります。
雨漏り点検・修繕工事の
よくあるご質問
雨漏り修理を前提にせず、雨漏り調査だけお願いすることはできますか?
はい、大丈夫です。
まずは今の状態を確認したいという方も多くいらっしゃいます。いきなり工事を前提にせず、雨漏り調査だけのご相談にも対応しています。
無料の雨漏り調査だけで、雨漏りの原因がわかることもありますか?
はい、あります。
建物の状態や症状によっては、無料の現地調査の段階で原因をある程度絞れるケースも少なくありません。
雨漏りしている場所と、雨漏りの原因場所が違うことはありますか?
はい、よくあります。
雨水は入った場所からすぐ真下に落ちるとは限らず、建物の内部を伝って別の場所に症状が出ることがあります。
そのため、見えているシミの近くだけで判断しないことが大切です。
雨の日でなくても、雨漏り調査はできますか?
はい、雨の日でなくても調査は可能です。
普段の症状や雨漏りの出方を伺いながら、屋根・外壁・板金・防水まわりの状態を確認していきます。
小さなシミや軽い雨漏りでも、雨漏り調査を頼んだ方がいいですか?
はい、早めのご相談をおすすめします。
小さく見える症状でも、内部では傷みが進んでいることがあります。
被害が大きくなる前に状態を確認しておくと安心です。
応急処置だけの雨漏り対応をお願いすることはできますか?
はい、状況に応じて対応します。
まずは被害が広がらないように応急的な対応を行い、そのうえで必要な雨漏り修理の内容をご案内します。
雨漏り修理の見積りを取ったら、必ず工事を頼まないといけませんか?
いいえ、その必要はありません。
調査結果と修理内容をご確認いただき、ご納得いただいたうえでご検討ください。無理に工事をおすすめすることはありません。












